美少女プリンセス強制妊娠計画(プロジェクト)
〜密室調教合宿の儀〜
岳瀬 浩司 著
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あ ら す じ |
高度な文明を持つ美しき惑星ロイータ。平和で豊かな人々の暮らしの中、近年多発している「連続美少女誘拐事件」に、国王ゴージャンヌ八世は大きく心を痛めていた。国王親衛隊長ケッベル指揮による犯人捜査は、完全に暗礁に乗り上げてしまっている。すでに被害者は100名を越え、すべての少女たちが犯人の子を妊娠させられて親元に送り返されている有り様である。
そんな中、国王の愛娘サラ姫が十六歳を迎え、許婚のミッシェルと七年ぶりの再会を果たし、初夜の契りを交わす神聖なる夜を迎えた。しかしその直後、王宮で突如クーデターが発生し、ミッシェルは反乱軍の凶弾に倒れ、国王一家は捕らえられてしまう。首謀者は何と国王親衛隊の隊長であるはずのケッベルと、その実父である「王家主治医」のグレイルだったのだ。
類希な美少女に成長していたサラ姫は、老医師グレイルによって衛星コプラの彼の秘密研究施設に連れ込まれ、板張りの狭い密室で彼と二人きりとなり、「調教合宿」なる凌辱の儀式を受けることとなる。が、彼女はグレイルに思いもよらぬチャンスを与えられた。全裸のままで、狭い密室の中に監禁状態にあるものの、手足の拘束を完全に解かれたのだ。しかも、そんな抵抗の自由を得たばかりか、この密室で過ごす十二時間という期限内に、老人に犯されてオーガズムに追い詰められることが無ければ、父や母の命を救い、王家の存続をも保証されるという、まるで信じ難い提案を持ち掛けられたのである。
父母やミッシェル、そして王家の命運をそのか細い両肩に背負わされ、ここに美少女プリンセスと変態老医師との壮絶な戦いが始まった。
しかし、衛星コプラの重力にたやすく支配される華奢な少女に、グレイルはとても老人とは思えぬ俊敏さと豪腕ぶりを見せつける。婚約者を死人同然にし、父母を幽閉した憎むべき老人に、必死で屈服すまいと努めるサラ姫。しかし、そんな十六歳の少女に、彼の股間に怒り勃つ「ハイパーペニス」が猛威をふるう―――。
欲望と本能のままに少女の幼さの残る胎内に、熱き大量の精汁を「中出し」しまくるグレイル。大型浣腸器による強制排泄やアナル開発など、サラ姫は徐々にその瑞々しい十六歳の肉体を開発されていき、遂には歓喜の絶頂に追い詰められてしまう。そして挙句の果てに彼女は、何とグレイルの子を妊娠させられるべく、手術室で「改造分娩台」に固定され、多くの男たちの手にかかり、国王である父親ゴージャンヌ八世の目の前で、その瑞々しい肉体に「強制妊娠措置」を施されていくのだった。
見ず知らずの男たちによって、執拗なオイルマッサージがサラ姫の肉体に施される。「ショックウェーブ」攻撃や「スパークストーム」攻撃の前に、その瑞々しい肉体が妖しく波打つ―――。しかもグレイルの開発した「排卵誘発剤」配合の超強力な「強制妊娠薬」をアヌスから注入され、その幼い子宮内に直接グレイルの濃厚なザーメンを注ぎ込まれては、いかに幼さの残る少女とて妊娠を免れることなど出来ない。果たして十六歳のサラ姫は、過酷な凌辱に耐え、由緒正しきその王家の血筋に、卑しき老医師の汚れた血を継ぎ足されることを阻止できるのか。
ロリータポルノ小説の気鋭「岳瀬浩司
」氏の、アダルトエッセンス満載の長編官能小説。本編は読み易さを追求したホームページ公開バージョンです。
《注意》
この物語はすべてフィクションであり、登場する如何なる人物、団体、国家、人種、地名及び地域等、すべてが架空のものです。また、男性にとって有利とも受け取れる女性の心情に関する心理描写、及び身体機能の記述は、すべてが事実と異なる誤ったものです。
<ジュピターインターノベルズ>